| キーワードシソーラス (同義語・類義語) このページは 2007 年 09 月 07 日 18時15分57秒 にクロールしたキャッシュ情報です。 |
分野
[ 80] 化学物質管理分野
[引用サイト] http://www.safe.nite.go.jp/
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化学物質は、私たちが生活する上で欠かせないものですが、一方で安全性に関する社会問題が生じていることも事実です。安全で安心できる社会生活の実現のためには、化学物質のリスクを適切に管理し、削減するとともに、リスクコミュニケーションにより関係者の理解を進める必要があります。 NITE 化学物質管理センターは、経済社会の発展と国民生活の安定を支える技術的な基盤の整備を目的とした化学物質総合管理のナショナルセンターとして、国・地方自治体、研究機関、民間企業、消費生活者などすべての関係者に対し、化学物質に関する科学的知見や法令・国際ルールに基づいた技術・情報面からのサポートを行っています。 「初期リスク評価書作成マニュアルVer.1」及び「初期リスク評価書作成マニュアルVer.2」の記載に間違いがあったため、訂正しました。 「化学物質の初期リスク評価書」及び「化学物質の排出経路データシート」を4物質追加し、合計72物質になりました。 化審法新規化学物質の次回ヒアリングは平成19年9月26日(水)、申込み締切日及び事前の資料提出期限は平成19年8月30日(木)15時です。※平成19年6月分届出から、資料の作成・提出等が変更となっております。 厚生労働省医薬食品局、経済産業省製造産業局及び環境省総合環境政策局から平成19年8月1日に「平成19年度第3回少量新規化学物質の申出手続について」が公表されました。 厚生労働省医薬食品局、経済産業省製造産業局及び環境省総合環境政策局から平成19年8月1日に 「平成19年度第3回少量新規化学物質の申出について(注意喚起)」が公表されました。 「化学物質の初期リスク評価書」及び「化学物質の排出経路データシート」を5物質追加し合計68物質になりました。 平成17年度届出外排出量の推計において、一部(※)データの誤りがありましたので、修正されました。(※洗浄剤・化粧品等に係る排出量のうち、界面活性剤に関する数値) リスクコミュニケーションの国内事例及び関連資料を追加しました。(現在、182社における事例を、地域別・タイプ別に掲載しています。) 化学物質管理センターリスク評価課職員が投稿した「化学物質の初期リスク評価手法の開発(1)(2)(3)」が、日本環境化学会の「第14回環境化学論文賞」を受賞しました。 厚生労働省、経済産業省及び環境省から平成19年6月19日に「中間物としての新規化学物質製造(輸入)申請書等の記載例について」が公表されました。 厚生労働省、経済産業省及び環境省から平成19年6月19日に「輸出専用品としての新規化学物質製造(輸入)申請書等の記載例について」が公表されました。 「平成18年度特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律に基づくMSDS制度と海外のMSDS関連制度との比較等に関する調査報告書」を公開しました。 「化学物質の初期リスク評価書」及び「化学物質の排出経路データシート」を3物質追加し合計63物質になりました。 平成17年度のPRTR排出量マップの追加及び過年度のPRTR排出量マップの更新を行いました。 |